ニードフォースピード モストウォンテッド


ニード・フォー・スピード モスト・ウォンテッド

ジャンルレースゲーム
機種Windows/Xbox360/PS2 etc...
開発/販売元エレクトロニック・アーツ
発売日2005/12/10
僕的評価神ゲー



このゲームとの出会い
当時、レースゲームって言ったらリッジレーサーが有名だった。
でもなんていうのかな~確かに面白いんだけど何かが足りない。
ドリフトもキュッキュ出来るしグラフィックも文句なしだしいいところづくめなんだけどね。
そんな時にファミ通を読んでたらNeed For Speed Most Wontedというソフトを知った。

記事を読んでたら興奮したね。
僕はこの時に「買うしかねぇ!」思った。
なぜなら内容がカーチェイスや検問を強行突破するという過激だからだ。
こういうゲームを求めていたんだよぉ!

日本には当時こういうゲームがなかった(今はあるかも?)
昔、ゲーセンにスリルドライブというゲームがあって
一応、車をよけながらゴールに早く着くというゲームなんだけど
ゴールにつくまでの損害額が表示されてそのランキング争いがまた熱かった(´∀`)

文章だと分かりにくいけどこんな感じのゲーム


どう面白そうでしょう(笑)
追跡レベルが上がると検問もレベルアップするんだ。
パトカーがSUVになるとか地面にトゲトゲを設置されたりね。

このトゲトゲが厄介で避けきれずに通過するとタイヤがパンクして逮捕になる。
時速2~300キロで走っているから避けるようと思っている間に通過しちゃっているだよね・・・汗
その為にスピードブレイカー(時間を歪めてゆっくりにさせる機能)を使って避ければいいんだけど
トゲトゲある→スピードブレイカー使おう!→通過しちゃった!っていうパターンになる。
つまり、ハッと思った時には遅い。

あと避け方とすれば・・・主人公は警察の無線を聞くことができる。
この時に道路のどちら側に設置したかを言うのでよく聞いておくことかな。
逮捕せれると罰金を払うハメになる。
さらに逮捕されすぎると車を没収されてしまう。

カーチェイスも面白くて今までのレースゲームはコースが決まっているがこのゲームには決まったコースはない。
道があればどこを通ってもいい。

さらに屋内に突っ込んでパトカーから逃げることも出来る。
言い換えればオープンワールド型のレースゲームとも言えるだろう。

カーチェイスとは別にライバルとのレースも用意されている。
ライバルとのレースでは決まったコースを走ることになる。

僕が持っているNEED FOR SPEED Most wontedは
NEED FOR SPEED Most wonted
NEED FOR SPEED Under Ground
NEED FOR SPEED Under Ground2
の三本が同梱されたBOX。
これでお値段が1500円もしなかったと思う。

ただし・・・現在はプレミア価格で8000円になってる。
一応、三本ともWindows8.1 64bit版で動作した。
ただMost wontedとUnderGroundを一緒にインストールできないみたい。
今やるのならばリメイク版がリリースされているのでそちらをやってみるといいだろう。

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