EVE ZERO ダンディ中年のオネエ言葉は健在

こんにちわ、にゃんたです。
今日もいっぱつ、EVE ZEROいってみましょうか。

今回はまりな編の最初の方のレビュー。
はじめるとムービーが流れる。
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ちなみにまりなの声はエヴァンゲリオンのミサトさんみたいね。
僕はこの声好きよ。

僕の勘違いだったけれど小次郎の声が加持さんに聞こえたんだよね。
最初は「お~なんだこの夢のようなキャストは!」
と思ったけれど調べてみると加持さんは山寺 宏一さんで
小次郎は子安 武人さんなのね。
僕は似ていると思うんだけどなぁ。

EVE burstError Rのページにキャラクターのページがあるので確認すべし!
http://eve.el-dia.net/

さて、本題にもどると
ムービーが終わるとダンディー中年登場。
若いねぇ。

ADAMではサザエさんの波平みたいな顔していたのにイケメンになっている。
しかもオネェ言葉は健在。
出勤するとダンディ中年の一言。
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まぁ言い方を変えればフレッシュな仏さんとは言えるけどさぁ。
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フレッシュな仏さんとフレッシュじゃない仏さんのどちらかを調べろって言われたら断然フレッシュな仏さんでしょう!
フレッシュじゃない仏さんなんて・・・想像しただけでねぇ あなた・・・

今回のまりなの捜査は小次郎のシナリオで出てきた死体の加害者を探すこと。
ここで僕は「ん?」と思ったんだよね。
今までは二人が違う捜査をしていたらうまい具合に物語の中間ぐらいで上手く交じり合う感じだった。
今回は、その交じり合いが早い。

僕は小次郎編から進めているけれどもしやるならば、まりな編→小次郎編をプレイした方がストーリーが分かりやすいかもしれない。

ネタバラシすると小次郎とまりなが出会うことはない。
一応、マルチサイトシステムを採用しているけれど意味があるのかなとも思う。
変なところでストーリーが進まなくなっちゃうんだ。

マルチサイトシステムはEVEの醍醐味だけどさ、もうちょっと違うシステムを採用してもいいんじゃないかと思う。
と言っても今度、発売されるBurstErrorRのように切り替えるタイミングが分かってしまうのもつまらない。
もうこの際、パクリになっちゃうけどユーノみたいに事象マップを作ってしまうのも面白いかもしれない。

「小次郎のあの出来事があった時にはまりなのあの出来事があったのか!」

と一目で分かるしね。

今回はここまで。
次回は中盤ぐらいになったらまたレビューをしたいと思う。


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