下級生 加納涼子ゲットだぜっ!

では実際に下級生で一人、女の子を口説いてみようっ!
僕の独断と偏見でターゲットは加納涼子だ。
加納涼子はいいんだよぉ~天然でさぁ。

その前にゲームの流れから紹介しよう。
ゲームは一年間の中で彼女を作ることが目的だ。

一週間のうち、主人公を動かすことができるのは土日のみ。
平日は学校で時間が流れる。
土日になると町を徘徊して女の子と世間話をしたり電話番号を聞いたりデートをしたりできる。
もちろん、女の子の家へ行くことも可能だがいきなり押しかけるとパラメータがズンドコ落ちる。
寮に帰ると女の子に電話をかけてアプローチすることができる。
(電話番号を聞いている女の子のみ)

女の子も種々雑多だ。
先制、天然ガール、売春女、年上の女性、宇宙人と仲良くできる。(う、宇宙人っ!?)
うまくやれば三角関係どころか四角関係、五角関係も可能だが難易度が跳ね上がる。

ざっとこんなところでリアルとやっていることは大して変わらない(笑)


彼女が加納涼子だ。
涼子


どういう性格の持ち主かというと同じクラスメートで絵を描くことが好きだ。
僕はこういうタイプが好きなのさー!
なんていうか文科系って響きで胸キュンしない?

話が脱線したが・・・
主人公をモデルにしたくて何度か「カラダに傷はないか」と聞いてくる。
涼子のしつこい言われ方に主人公がブチ切れて
「ちくしょう、この女を這いつくばせて足の裏を舐めさせたくなってきた」
と思うようになる。

いやぁ~足の裏を舐められてもくすぐったくてゲラゲラ笑っちゃいそうだぜ。
こんな感じの彼女を今回は口説いていくよっ。
お楽しみに。


コメント

非公開コメント