下級生 涼子の透けたシャツ

今回からは加納涼子を攻略していこう。
とりあえず、彼女はクールビューティーな人なので初めは何を聞いても冷たい。
なので、これで本当に仲良くなれるのかなぁと思うことが度々ある。
例えば、土日に図書館でバッタリ会った時には

「たとえ会いたくない人でも出会ってしまうものなのよ、だから人生なんて悲観的に考えた方がいいのよ」

なんてトゲトゲしく主人公に言われる。
これは嫌われているのではなくこういう設定なのだ。
主人公が涼子を這いつくばらせて足の裏を舐めさせたい気持ちが分からないでもないような・・

とりあえず、僕の気持ちが折れそうになる前にお願い地蔵に賽銭をしに行く。
このお願い地蔵ではお金を賽銭することによって女の子と仲良くなれる?らしい。
(実際の効果は分からない。)
金額は千円刻みで一万円まで入れることができる。

今回は涼子の場合、そんなに金のかかるキャラではないので一万円を入れる。
そうするとお願い地蔵の態度が一気に急変(笑)
一度出てもう一度入って何もせずに出るとまた急変。
「冷やかしならくんじゃねぇ!」と怒られてしまう。
まさに人間チックなお地蔵様です。

毎週土曜日に美術室へ行くと涼子がいるからそこでイロイロな話をする。
淡泊な返答しか返ってこないけれどこういう性格だからこれでいい。
衣替えが終わるまで毎週、美術部へ特攻して話をしよう。
(涼子が美術部員だと知っていないとイベントは発生しない)

そして衣替えが終わった土曜日の3時過ぎの校門で涼子とバッタリ会う。
すると予想外に雨が降ってくる。

主人公にとっては恵みの雨??
そう、涼子の制服のシャツが透けてしまったのだ。
(ここでシャツが透けているCGが出る)
涼子が「こっちを見ないでよ」と何回も言うが見てしまう。
そうしているうちに雨がやんで涼子は去っていく。

主人公の一言。
「うまくまっすぐ歩けないよ・・・。」(笑)

このシャツが透けたシーンは最高だね。
下級生ファンは有名なシーンだ。
フェチズムが満たされるよ。

時期が遡ってゴールデンウィークにマスターの喫茶店で働いたときのこと。
主人公は13時間30分も働かされたようす。
13時間30分というと現時間が夜10時30分だから朝の9時30分から働いてたってこと??
いやぁ~親戚とはいえよくやるねぇ・・・。

日給はそれでも5200円・・・すくなっ!
しかも30分間の時給をくれないという・・・。
いやぁ~鬼畜だねぇ。
僕は涼子が好きだけどマスターの鬼畜っぷりも大好きだよ。
今後もマスターの鬼畜っぷりが出たら書いていく。


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